1974年4月2日:社名を株式会社セイルス・バイ・ワッツ・ジャパンとして神奈川県横浜市に設立、本店登記する。米国Sails By Watts社の極東地区代理店として特に同社からの輸入セイル販売を手がける。
1976年:神奈川県三浦市油壺にセイル・ロフトを開設する。Sails By Watts社の協力の下国内生産を開始する。Watts Logoによるアクセサリーの製作販売を開始。
1978年:同市小網代にロフトを新築し移転する。本店も同地に移す。
1978年:国内で開催された初のクォータートン・クラス世界選手権に自社所有キャンペーン・ボート“KAMIKAZE EXPRESS”を建造し参加、第2位となり一躍脚光を浴びる。 その時のスキッパーが社代表の戸叶 幹男。
1986年:米国Watts本社がSOBSTAD社と合併する。 同時に国内もセイルLogoをWattsからSobstad に変更となる。同時にSobstad関西ロフトを西宮に開設する。
1987年:Watts Shop油壺店を開設する。Wattsオリジナル・グッズの製作販売とともにセイルのサービス拠点とする。現在に至る。
1988年:関西ロフトを和歌山に移転する。
1990年:関西営業所を大阪に置く。
1999年:米国アナポリスに本社を置くQuantum Sail Design Groupと提携するとともにセイルLogoをQuantumに変更する。現在に至る。
2004年:主として東海地区を担当するQuantum東海を開設。
2004年:関西営業所を西宮に移転する。現在に至る。
2005年:本社・ロフトを同三浦市向ヶ崎町8-40に新築移転する。海に面したワンフロアー660㎡の面積を持つ国際水準のセイルロフトが誕生。
2007年4月 Watts Bagの専門店舗としてWatts Shopの自由が丘店が営業開始。





